HOOD METHOD

取り組む理由が、
分かるトレーニング。

何を、なぜ行うのか。測定結果と対話から、今の自分に必要なことを一緒に考えます。

01 / UNDERSTAND

今の身体を知る。

目標が同じでも、身体の特徴や運動経験は一人ひとり違います。ForceDecks・ForceFrameの測定と動作の確認から、強みと取り組む課題を整理します。

数値は身体を理解する手がかりです。ご本人の感覚や生活・練習環境も合わせて考えます。

身体の状態を測定するイメージ
測定のイメージ
02 / PUT INTO PRACTICE

必要なことを、
できる形にする。

最初に取り組む1〜2点を共有し、その場でトレーニングを実践。動き方と狙いを確かめ、店舗・自宅・チームなど、続けられる環境に合わせます。

健康のために運動したい方も、趣味のスポーツを楽しみたい方も、競技を高めたい方も。この考え方は共通です。

03 / REVIEW

自分の変化から、
次を考える。

初回の記録を基準に、Hubで測定履歴を振り返ります。再測定の結果、日々の動きや取り組みを合わせて確認し、次の優先順位を見直します。

測定値は当日の状態や条件でも変わります。一度の上下だけで判断せず、比較できる条件と経過を大切にします。

記録の振り返りを体験する →
EXPERIENCE HOOD

まずは、自分の身体から。

初回は相談・測定・説明・トレーニング実践まで。悩みに合わせて、HOODでできることをご紹介します。

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